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金型工場2代目会長の「経営革新」成功への日々を綴ります。
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憧れのホノルルマラソン完走への道 No.3 青山高原クォーターマラソン完走の巻
5月31日(日)曇り 気温12度
第22回青山高原つつじクォーターマラソン大会に初参加し67分35秒で
お蔭様でなんとか、かんとか完走出来ました。
3月3日ウォーキングからはじめたジョギングですが89日間でクォーター10.55Km
を完走出来たことに感謝です。
上本町発7時15分の宇治山田行きの快速急行に乗り青山町駅に8時30分到着
無料送迎バスで一路青山高原へ
バスの隣席の居合わせた名古屋からきた中年男性と日ごろの練習やこれまでの
レース経験のお話を伺う。
中腹付近より霧がたちこめ徐行運転でつづら折れの山道を上り
午前9時過ぎに会場に到着。
雨も上がりましたが、開会式が行われる青山高原の頂上駐車場一帯は、一面霧
が立ち込め100m先も見通せない天候です。
半袖ポロシャツのいでたちは少し肌寒く感じます。
早々に受付を済ませテント張りの更衣場で着替えますが、本当に寒いです!
暖を取るため山小屋の中は、過密状態で1m四方に3名以上老若男女が
ひしめきあっています。
(HONDA燃料電池電気自動車 航続距離660Km 最高時速160Km)
開会式前、霧に紛れてお願いすれば後部座席にも・・・・
兵庫県三田からやって来られた88歳の色艶のよりお年寄りは、30年間
走り続け、地元ではボランティアでマラソン大会の運営に当たられている
お話を伺い頭が下がります。
マラソン人生に掛ける意気込みがまるで違い過ぎます。
そんな山小屋の中の男子大トイレは2つと長蛇の列をなしています。
霧の影響で受付時間の10時を過ぎても会場に到着しない選手のために
3Kmレースが15分遅れの10時45分スタートとなり
10.55Kmも15分遅れで行うとのアナウンスが何度も放送。
10.55Kmのスタート地点は、頂上から約700mほど下った所にあり、
スタートラインには強豪?がひしめきあっています。
遠慮をして初めての経験なので後方付近でポジションを確保
淀川市民マラソンのTシャツを着た青年に「どれ位で走られるのですか」
と伺うと「1時間を切ることを目標に」していると云う
淀川のハーフマラソンでは、1時間20分で走られたとか。
「結構早いのですね!」
「フルマラソンで膝を痛めてから半年のブランクが・・・」
「ともに完走しましょう!」と声を掛け合いました。
11時45分スタートの1分前からカウントダウン
1000名を超えるクォータマラソン参加の集団がスタート直後の昇り坂を
上がってゆきます。
自分の想定していたスピードより非常に遅い
前後左右の選手との間隔を保ちながら坂道を上がってゆきました。
最初の1Kmが8分ですからかなり遅いペースです。
開会式が行われた側の沿道から声援を送って頂きます。
いつもなら声援を送る方ですが、今日は声援をゼッケンに浴びながら
走り抜けて行きます。
「ありがとう・・・」「ありがとう・・・」と手を挙げながら声援に応えてゆきます。
声援を受けるありがたさを感じながら下り坂に差し掛かり全体のペースが
上がって行きます。
脈拍数140を超えアラームが頻繁に鳴り響きます。
「走行中の皆さんにご迷惑」と感じつつも走行中調整できる代物ではありません。
脈拍140以下でだましだまし走り続けました。
それでも10回以上は警報アラームがなりました。
ピッチを上げれないもどかしさがありましたが、後半の持久力に
繋がって行きました。
下っては、暫く上り坂、そしてまたまた下り坂で高度を下げて行きます。
標高差100mを超えるクォーターマラソンは、折り返し点から
高度を上げながら戻ってくるコース設計になっています。
折り返し点通過ラップタイム 31分20秒
残り約5km弱です。
(続きは、この下に書き込んで 適当なところで分割します。)
続きは、下記をご覧ください。
▼ http://hiraoka.keikai.topblog.jp/blog/119/10015103.html
以下は、この1週間の練習事例で火曜日と木曜日はお休みです。
25日(月) 6273歩 6.2Ex 380kcal 8.3Km (10413歩)
26日(火) 2715歩 1.9Ex 122kcal 5.2Km ( 6553歩)
27日(水) 12628歩 10.6Ex 616kcal 13.0Km (16366歩)
28日(木) 1972歩 1.2Ex 80Kcal 3.4Km ( 4256歩)
29日(金) 7105歩 5.7Ex 341Kcal 9.6Km (12021歩)
30日(土) 12150歩 11.8Ex 697Kcal 13.2Km (16506歩)
31日(日) 16778歩 15.4Ex 885Kcal 16.4Km (20507歩)

第22回青山高原つつじクォーターマラソン大会に初参加し67分35秒で
お蔭様でなんとか、かんとか完走出来ました。
3月3日ウォーキングからはじめたジョギングですが89日間でクォーター10.55Km
を完走出来たことに感謝です。

上本町発7時15分の宇治山田行きの快速急行に乗り青山町駅に8時30分到着
無料送迎バスで一路青山高原へ
バスの隣席の居合わせた名古屋からきた中年男性と日ごろの練習やこれまでの
レース経験のお話を伺う。
中腹付近より霧がたちこめ徐行運転でつづら折れの山道を上り
午前9時過ぎに会場に到着。
雨も上がりましたが、開会式が行われる青山高原の頂上駐車場一帯は、一面霧
が立ち込め100m先も見通せない天候です。
半袖ポロシャツのいでたちは少し肌寒く感じます。
早々に受付を済ませテント張りの更衣場で着替えますが、本当に寒いです!
暖を取るため山小屋の中は、過密状態で1m四方に3名以上老若男女が
ひしめきあっています。

(HONDA燃料電池電気自動車 航続距離660Km 最高時速160Km)
開会式前、霧に紛れてお願いすれば後部座席にも・・・・
兵庫県三田からやって来られた88歳の色艶のよりお年寄りは、30年間
走り続け、地元ではボランティアでマラソン大会の運営に当たられている
お話を伺い頭が下がります。
マラソン人生に掛ける意気込みがまるで違い過ぎます。
そんな山小屋の中の男子大トイレは2つと長蛇の列をなしています。
霧の影響で受付時間の10時を過ぎても会場に到着しない選手のために
3Kmレースが15分遅れの10時45分スタートとなり
10.55Kmも15分遅れで行うとのアナウンスが何度も放送。

10.55Kmのスタート地点は、頂上から約700mほど下った所にあり、
スタートラインには強豪?がひしめきあっています。
遠慮をして初めての経験なので後方付近でポジションを確保
淀川市民マラソンのTシャツを着た青年に「どれ位で走られるのですか」
と伺うと「1時間を切ることを目標に」していると云う
淀川のハーフマラソンでは、1時間20分で走られたとか。
「結構早いのですね!」
「フルマラソンで膝を痛めてから半年のブランクが・・・」
「ともに完走しましょう!」と声を掛け合いました。
11時45分スタートの1分前からカウントダウン
1000名を超えるクォータマラソン参加の集団がスタート直後の昇り坂を
上がってゆきます。
自分の想定していたスピードより非常に遅い
前後左右の選手との間隔を保ちながら坂道を上がってゆきました。
最初の1Kmが8分ですからかなり遅いペースです。
開会式が行われた側の沿道から声援を送って頂きます。
いつもなら声援を送る方ですが、今日は声援をゼッケンに浴びながら
走り抜けて行きます。
「ありがとう・・・」「ありがとう・・・」と手を挙げながら声援に応えてゆきます。
声援を受けるありがたさを感じながら下り坂に差し掛かり全体のペースが
上がって行きます。
脈拍数140を超えアラームが頻繁に鳴り響きます。
「走行中の皆さんにご迷惑」と感じつつも走行中調整できる代物ではありません。
脈拍140以下でだましだまし走り続けました。
それでも10回以上は警報アラームがなりました。
ピッチを上げれないもどかしさがありましたが、後半の持久力に
繋がって行きました。
下っては、暫く上り坂、そしてまたまた下り坂で高度を下げて行きます。
標高差100mを超えるクォーターマラソンは、折り返し点から
高度を上げながら戻ってくるコース設計になっています。
折り返し点通過ラップタイム 31分20秒
残り約5km弱です。
(続きは、この下に書き込んで 適当なところで分割します。)
続きは、下記をご覧ください。
▼ http://hiraoka.keikai.topblog.jp/blog/119/10015103.html
以下は、この1週間の練習事例で火曜日と木曜日はお休みです。
25日(月) 6273歩 6.2Ex 380kcal 8.3Km (10413歩)
26日(火) 2715歩 1.9Ex 122kcal 5.2Km ( 6553歩)
27日(水) 12628歩 10.6Ex 616kcal 13.0Km (16366歩)
28日(木) 1972歩 1.2Ex 80Kcal 3.4Km ( 4256歩)
29日(金) 7105歩 5.7Ex 341Kcal 9.6Km (12021歩)
30日(土) 12150歩 11.8Ex 697Kcal 13.2Km (16506歩)
31日(日) 16778歩 15.4Ex 885Kcal 16.4Km (20507歩)
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「すぐやる人だけがチャンスを手に入れる」
from フレキシブルチューブ、ベローズの三元ラセン管工業株式会社 高嶋 博 社長の日記
久米繊維工業㈱の久米信行会長さんから墨で書かれたサイン入りの新刊書「すぐやる人だけがチャンスを手に入れる」と直筆のお手紙が添えられて送られてきました。 凄く読みやすい本で、子供から大人までお薦めの本です。 井戸の中にいた一匹の「すぐやるカエル」がどのように変わっていくか、一緒に挑戦の旅をしてみませんか。 もしあな -
「人を育み 利益をもたらす『会社を強くする習慣』古芝さん出版パーティー
from (株)京都工芸【タオルはまかせたろ.com】 タオルソムリエ 寺田 元 の日記
こんにちは。【タオルはまかせたろ.com】タオルソムリエの寺田です。 「熊本震災復興支援チャリティー&出版記念感謝の夕べ」にお招きいただきました! 「人を育み 利益をもたらす『会社を強くする習慣』を出版された古芝さん、おめでとうございます! 全国から青森から沖縄まで古芝さんファンの縁者がお祝いに駆けつけ素晴らしい古芝さん らしい宴となりました。 出版された印税はすべて
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